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お風呂掃除
ずっと前の過去記事を読んでもらえれば、どこかに書いてあるとおもうが、(=_=;
舅入院騒ぎの一件以来、「私は仕事をしているから。」という都合のいい理由で
それまで舅がしていたフロ掃除を放棄し、私に押し付けた挙句、舅が退院し、
私が仕事を始め、自分が仕事を一時休止した後も「お父さんの体の都合」などという
これまた都合のいい理由でお風呂掃除を変ろうともしなかった。

別にいいよ。都合の悪い事は全部人に押し付けて、自分は、自分の楽しい事をやめない
姑のタヌキ加減は、あの一件で、あきれるほどわかったし、いやと言うほど思い知らされたしね。

お風呂掃除も、大変だけれど、毎朝、パート出勤前に済ませて、
それを日課にしてしまえばどうってことないしね。

ところがだ。

朝にお風呂掃除をして、換気をして出て行くはずが、夕方になっても一向に乾く気配が無いまま残っている。
前から薄々おかしいとは思っていたさ。でも、今日、たまたま友達と会話していた時に
その事実が明らかになった。

私の掃除の仕方が気に食わないのか、舅は、またお決まりの
私がいない時間に

掃除をしなおしていたのだ


この宇宙人一族は、どこまで人を馬鹿にすれば気が済むのだろう。

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テーマ:家庭内事情 - ジャンル:結婚・家庭生活

【 2006/04/18 21:32 】

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通知表
昨日から小学校は春休みに入った。
で、子供がもらってくる通知表。
できばえは、ともかくとして、親としては、学期ごとの頑張りや、
活動などが見えるのが楽しみだったりして。

「下がった」としょんぼりして帰ってきた息子の通知表は、
本人が言うほど、下がっている様子もなく、ほどほどの成績で(笑)
皆勤賞もとって、先生のコメントにも、頑張った様子が書かれていた。

冷戦状態は続いているが、ジジ・ババも見たかろうと思って、
子供達の成績表を見せた翌日の、姑からの話だ


姑「○○(お兄ちゃん)は、T(私のダンナ)に似て、ゆっくり型なのね」

相変わらずのコメントだ。
どんな風にでも、自分の息子(つまり私のダンナ)と結びつけたいらしい。
はぁ・・・┐( -"-)┌ ヤレヤレ
そろそろこんなコメントもいい加減にしてほしいし、
「お笑いで、皆を笑わせる」と先生のコメントにもあったが、
そのユーモア的キャラは、小学生時代の私にそっくりで、
そういう和み的な部分を褒められない物かねと思って聞いていたら、
姑の言葉は、以下のように続いた


姑「おじいちゃんったら(舅)失礼でね、『私に似て、○○(お兄ちゃんのこと)は、
馬鹿だって言わないのか?』って言うのよ。失礼しちゃうわよね。
私は馬鹿じゃないって言うの!!」


あんたの方がよっぽど失礼だよ!!



私の息子を馬鹿扱いするジジには、ほとほとあきれたが、
それよりも、私は馬鹿じゃないって言い切ってしまう姑にはもっと呆れたよ。
「私は馬鹿だけど、孫は馬鹿じゃないわよ」とか、言えないものだろうか。


この宇宙人の住む家の住民には、地球人の気持ちは理解できないのだろう。


プチキレした私は、こういいはなった

「私は、○○(私の息子)のことを

馬鹿だと思った事は

一度もありませんから。」



孫をベタかわいがりしすぎるジジ・ババは、よく聞くが、
馬鹿扱いするジジ・ババは、あまり聞いた事がない。
やはり、私に何かあったとしても、この人たちに私の子供を預けるわけにはいかないな。

そして、もう2度と、この人たちには、通知表を見せまいと誓ったReoなのであった。

テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題 - ジャンル:結婚・家庭生活

【 2006/03/26 21:04 】

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お正月の出来事2
しばらく体調を崩してしまった。
これも日ごろのストレスのせいだろう。
姑がよく口にする。
「パパさんは(私のダンナ)、会社でいつもストレスが
溜まっているから、たまには自由にさせてあげないとね。」

よく言うよね。家にいる嫁は、何の苦労も無く、いつも自由だと
思っている。この家にいること自体が、どれほど私のストレスに
なっているか。
ダンナは、帰ってくれば、自由放題だし、会社帰りに買い物したり、
飲みに行ったり、帰る時間も自由放題。
私には、自分の事だけ考えて、自由にできる時間も、
ほとんどないのだよ。同居した事もなく、同居嫁の苦労も気持ちも
知らない状態で、すき放題言っている。
自分で、いい姑だと思っているらしいが、それは、大きな間違い。


前回のおせちのことに引き続きのお話。
お正月、この日は、一族みんなが集まる日。よって、義弟夫婦も
去年3月に生まれた赤ちゃんを連れてやってきた。
赤ちゃんは、かわいく、愛くるしい。にっこり笑えば、
それだけで、スターだ。
親だって、その子が、かわいくて仕方ないだろうに・・・

離乳食を与えている母親に向かってこういう。
「そんなのスプーンでつぶさないで、口で噛み砕いて、あげなさいよ。
私の時代は、皆そうやって子育てしたわよ。」

出たよ。私も散々言われたっけ。
何も言えない母親の変わりに私はこういった。

「今は、そういうことすると、親の虫歯が移るって言われていて、
検診などで、そういう事はしないで下さいって言われているんです。
結構厳しいんですよ。お義母さんの時代とは、子育ての仕方も
変っているんです。」

義弟のお嫁さんは、大きく頷いた。
それに対して、姑の答えはこうだ。

「そんなもん、面倒くさい。虫歯なんか移るわけ無いでしょ。私は、
そうやって、3人育てたのよ親が噛み砕いて、口に入れてやれ!!
私ならそうする。」

┐( -"-)┌ ヤレヤレ
無責任極まりない。それで、そんなことをして虫歯になったとしても、
きっと「私のせいじゃない。」となる。
子供の健康管理。普段見ている親がしてとうぜんだし、何か合った時
その責任を取るのはジジババではなく、親だ。
そういうときだけ、言い訳を沢山並べて知らんふりで逃げる。
責任をとれないのなら、親が避けている事を勝手にやるな!!だ。

私の子供達・・・何度犠牲になったことか・・・
<(T◇T)>わぁああああ!


健康センターや、検診の話が出て、その流れで発育や、育児の話になる。そこで、姑はこう言った。

「○○ちゃん(赤ちゃんの名前)は、発達は遅れてるけど、
追いついてきているから大丈夫」

なんじゃそりゃ。
母親が、発達が遅れているなんて、口にしていないのに
普通そんなこというか?義弟嫁の不安をあおるだけじゃないの?
「発達が遅れている」なんて、医者でもないのに決め付けるなよ。
追いついてきているから大丈夫?フォローになってないし。(=_=)

あまりにも言いたい放題なので、頭にきて気分が悪くなってしまった。

そして最後に極めつけ。
「(義弟嫁は、)細かい事言うお嫁さんでなくて本当によかったわ~。」

なんじゃそりゃ。
自分は、言いたい放題で、細かい事言うくせに。
もう勝手にしてくれ。


あまりにも不愉快すぎる言動が、丸一日続き、
年が明け2日より、体調を崩す事となった私である。
今年一年乗り切れるだろうか。
いや、無理して乗り切る事など、もうやめにしようかと思う。

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【 2006/01/07 23:36 】

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やる気をなくさせる女。
年末、ただでさえも忙しい時期に
この女は、本当にイライラさせてくれる。

昨日でやっと仕事が終り、今日から休みに入って、
鏡餅を飾ったり、掃除したり、大晦日からお正月に使う
食器を洗ったり、買出しにでかけたり、朝から大忙しだった。
そして、ママの宿題(笑)
子供が新学期に使う雑巾を縫っていたときのことだ。

今では、雑巾を安く売っているのもしっている。
授業参観などで見ても、母親が作っただろうと思われる雑巾を
持っているのは、ほんの数人。おそらく、ほとんどが、雑巾を
購入しているのだろう。
その方たちの事をとやかく言うつもりはない。
ただ、私にとっては、実家の母がそうしてくれていたし、
「新学期に使う雑巾を縫う」ことも、子供達のために
費やせる時間であって、それを大切にしたいという思いがあるし、
裁縫は得意ではないが、「ヘタクソでも頑張る」(爆)
ということを通して、子供達に自身にも、そういう姿勢が伝わればなぁ
などという思いがある(笑)

親の背を見て子供は育つ。
口で、いくら、「ヘタクソでも一生懸命やればいい」とか
「諦めずにやりぬく事に意義がある」とか「頑張れ」とか
言ったところで、親自身が、そういう姿勢を子供に見せてないなら、
子供は納得しにくいんじゃないかという思いがあるから。
「大人は、お手軽簡単にすませるのに、何故、私(僕)だけが
やらなければならないの?」という疑問が沸いてくるのも当然
なんじゃないかな。

子供のやる気を伸ばすのも潰すのも、親の言動一つ。
年齢が低いほど、親が鏡になるんじゃないのかなぁと思う。


話は横にそれたが、雑巾を縫っていた時のこと
姑:「何をしているの?」

私:「雑巾縫っているんです。最近は、あまり手作り雑巾持ってきている人もいないみたいなんですけどね。」

姑:「今は、雑巾も安く売ってるしね。手間隙考えたら、買ったほうが安いんじゃないの~(* ̄m ̄) ププッ」


作ってるそばでこんなこと普通言うか?


そりゃ~、自分の子供が小学生の時に弁当いる日に弁当作らないで、
子供に当然のごとく弁当作らさせてたり、朝食作らずに、
賞味期限が過ぎたお店のパンとコーラを毎日、子供の朝食にしてた
思いっきり自分の事優先の手抜き育児をしてきたあんたには、
私の取ってる行動は理解しがたいだろうね。


その後、「お花を飾らないの?(お花をいけないの?)」と聞かれて
「生け花はできませんから」と言った私に対して顔をしかめた姑。
姑が花を生けている時に
「今は、とても素敵で綺麗にできているフラワーアレンジメントも
売っているし、手間隙考えたら、買ったほうが安いんじゃないですか~(* ̄m ̄) ププッ」

と言いたくなる気持ちをグッとこらえていたのは言うまでもない。
(よくぞこらえた私!!(T^T))


年末年始。いや、それ以外でも、この人たちといる限り、
おめでたい気分とは、程遠くなるのだろう(- .-)ヾ ポリポリ

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【 2005/12/30 23:40 】

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雨の日の朝
9月からパートを始めたReo。
勤務開始時間は、8時半。いろいろな準備があるし、
8時15分には会社についていたい。
歩いて7~8分くらいのところに勤務先があるのだが、
朝は何かと忙しい。
洗濯、食器洗い、子供達の送り出し、風呂掃除。
ここまでを8時くらいまでに仕上げる。
通勤時間短縮のために、晴れていれば、自転車通勤をしている。
雨の日は、もちろん歩きだ。

9月のある日。関東に大きな台風が来た時のこと。
その日は、雨は、それほど激しくもなかったが、すごい風だったので、
結果、雨風が激しい状態のような感じになっていた。
多少不安があったものの、距離もさほどないしということで、
傘を持って、少し早めに出かけた。

歩いて2分もしないうちに、傘が激しい状態に。
後ろに反り返るのなら、まだ話はわかるが、前に向けてさした状態で、
傘が綴じるように折れた。
Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーン

「ここから先、徒歩では進めない。」そう確信した私は、
非常緊急手段で、安全かつ確実でスピーディーに会社に着ける車で出勤した。
その事をダンナに話したら。

「車で行った?こんな近いのに?

マジかよ。オメー、根性ねーし」


と、馬鹿にしたように鼻で笑っていた。
まぁ、いつものことなので、勝手にそう思ってれば~と流しておいたが。

そして、数日後。
その日は、霧雨程度の雨。
雨というより、霧だね。
そのせいで、路面が濡れていた。
すると・・・いつもの光景だ。
朝から甲高い姑の声
「あ~ら、今日は、雨だわ~。○○○、今日は車で行くでしょう?
送っていくわよ♪」

霧雨程度で、車でご出勤とは。

随分優雅なこって。



根性無しは、どっちだ?
つか、自分たちのしてることを棚に上げて、
人を馬鹿にしたり、コケにするあんたらには、
もう何も言われたくないね。 (ー_ー#)




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【 2005/10/08 23:57 】

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