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性悪姑予備軍
実家帰省も無事終り、私の夏休みも終了。
何事もなかったように、家はうるさく賑やかになり、
普通どおりの生活が始まり、今日からパートが再開。

パート先での仕事は、10人で行われる。内4名が30代。
その他は、年齢不詳(微)の・・・
オバチャマ達である。(ゴメンナサイ)

その方たちを見ていると、年齢の重ね方がいかに大切なものであるか
ということが、よ~くわかる。
30代を除く、6名の内、性悪姑予備軍から除外されるのは、2名だけ・・(^-^;A
30代の中にも、「今から そんな根性悪くてこの先一体どうなるの??」
と思われる方が1名。この方、・・・新人イビリの天才である。
3日と経たないうちに洗礼が下され、ほとんどが、1ヶ月経たない内に辞めてしまうという有様。
よくもったぜ私(-。-;
今の10人になるまで、半年以上の月日がかかった・・・その間に4名が
辞めていった。

彼女からのイビリは、今もなお続いている・・・・

長い前置きはさておき、パート先でのいろいろな人間模様を見ていると、
性悪姑予備軍というものは、どのような性質の人の事をいうのか
というのが、手に取るようにわかる。

以下に挙げてみよう。いくつヒットするだろうか。

①自分のことは、棚に上げて、人のことを悪く言う。

②自分の言動に責任をもたない。

③人の少しの失敗をオオゴトにするわりに、自分の失敗に関しては、何があっても絶対に謝らない。
 もしくは、誤魔化す。

④人をイビルことに幸せを感じる。

⑤自分の言葉が、いかに人を傷つけているかということに全く気付かない。あるいは、無関心。

⑥ターゲットを見つけたら、徹底的にイビリまくる。

⑦他人が失敗しないか、非を打つところを細かくチェックする。

⑧自分ができる事は、他人も出来て当たり前と思っている。

⑨人の話を聞けない。

⑩人の話の腰を折って、会話に割って入る事を、なんとも思っていない。

この内、3つヒットすることがあれば、要注意。
あなたも性悪姑予備軍と考えていていいだろう。
かく言う私も、こんなブログを立ち上げて、日々、グチグチ言っている
わけだから、もちろん性悪姑予備軍である可能性は重々ある(^ー^;


もしも、性悪姑の予備軍だとしても、大人になった子供と、その配偶者と
同居しなければ、お互いそれほど害はないだろう。
自分の子供の配偶者も、年に数日とか、月に数時間とかならば、我慢の許容範囲内だと思うしね。


年を取ったら自分の好きなことを、好き放題したい人や、
自分の言動に責任を持ちたくない人、人に気を使うと疲れてしまう人、
家族だからという理由で、家族に対して気遣いが出来ない人。

このような人は子供が結婚したら、子供と同居してはいけません。
うまく行かないのは目に見えているし、おそらく、子供の幸せを
ハチャメチャにしてしまうだろうから。


老後の自分の面倒を見て欲しいとの理由で、同居を望むのなら、
年老いて動けなくなるまで、子供の配偶者に大変な気遣いをして過ごしなさい。
子供より、配偶者を立てるような気遣いを行えば、

もしかしたら
老後の面倒を看てくれるかもしれません。
しかし、現実は、そんなに甘くはありません。
そこまでしても、面倒を看てくれない場合がありますからね。


性悪姑でいながら、老後の面倒まで看てもらおうなんてムシがよすぎるというものです。

パート先や、など、いろーんな世界を覗きながら、
子供をあてにしない、自立したカッコイイオバちゃんになりたいと心から思い、
それを目標にしつつあるReoでありました。


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【 2006/08/18 21:39 】

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嘘のような本当の話。
ある知人が、約束していた物を取りに家を訪ねてきたときのことである。

いろいろな話をしている内に、私がダンナの両親と同居しているという
話になった。

知人「ねぇ~。Reoさんちってダンナさんの親と同居なの?」
Reo 「そうだよ。」
知人「お姑さん?」
Reo 「いや、両方(笑)」
知人「えぇっ?偉いねぇ。私もさ、最初は同居してたんだけど、合わなくて出て行ってもらったの。」
Reo 「え?自分達が出たんじゃなくて、出てってもらったの?」
知人「そう。」
Reo 「へぇ~。でも、出て行ってくれたんだ。私の場合、そうなるとオマエ(私)が出てけって話になるからなぁ」
知人「え?( ・◇・;) 何それ」
Reo 「うん。子供と3人で別居するか?って言われたよ。」
こちらを参照
知人「うそぉ(絶句)」
Reo 「ほんと~(苦笑)」


・・・・

い・以上、嘘のような本当の話でした


おそまつさまでした( _ _ )/' チーン



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【 2006/08/10 21:21 】

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自画自賛2
姑は、よく自分で自分を高評価する人だ。

例えば、近所の人に「孫娘と姑が似ているわね。本当にかわいいわねぇ」
などと言われると、その社交辞令を真に受けて、
「孫は、私似(姑)で、かわいい」と本気で思ってしまう(=_=)
あげく、姑サイドの親戚が、
「ママ似で美人さんだね。」と口にしたりすると、
「あら、そうかしら?(-"- )」と露骨に嫌な顔をする。
という事は、姑は、どうやら自分のことを可愛いと思っているらしい


・・・・・

( ̄  ̄;)


ちなみに私の実家の評価は、娘は私に、うりふたつ。
名探偵コナンのように、Reoが、そのまま小さくなってそこにいるようだ
とまで言われる。
かわいいか、かわいくないかは別としてだが(* ̄m ̄) ププッ



過去記事にある「自画自賛」(ここを参照
に関してもそうだ。
私の作った栗きんとんを、けちょんけちょんに言って、
できあいのおせちの栗きんとんを皆に勧めた挙句、自分の黒豆を大絶賛し、

有無をいわせず

自分のを回して勧める。

まぁ、私としては、ふっくら柔らかいものより、ちょっと固めの
食感が好きなので、本当のことをいうと、できあいの物のほうが
おいしかった。
ってか、嗜好は人それぞれなんじゃないでしょうか。

車を買って、なかなか渋い色でいいよなぁ・・と一人で浸って
いたところに「何この色!!」としかめっ面で言う。
それでいて、姑が買った車の色は、私なら絶対に乗らない・・
っつーか乗れない、乗りたくないというような色。
思わず、Σ( ̄ロ ̄lll) と顔に出しそうになったその時に
「ねぇ・・いい色でしょう?なかなか走ってない色なのよぉ(はぁと)」

思わず息を呑んで、苦笑した。

ま・まぁ、色の好みもそれぞれなんじゃないでしょうか。


そして最近はバスマット。
安く売っていたから買ってきた。そこまではよしとしよう。
その後、
「ねぇ~なかなか、いいでしょう。(はぁと)これ、置いて。」


はっきりいって

全然私の趣味じゃないんですけど


(ー'`ー)


姑の場合、
人(嫁)をコケにしながら、自我自大絶賛


本当に素敵な色合いのものを選んだり、食べた瞬間「おぉっこれは」と
思えるような食感かつ味で、自我自賛しているのならいいのだけれど・・

一般論として、人間は、自分の事はわからない生き物なのだという・・・


だとしても私は、ここまで自分が分からない身の程知らずな人間には
なりたくないなぁ・・・
っていうか、ここまで自分がわからない人になるのなら、
せめて人には謙虚な人間でありたいと思う。

姑の言動を見ながら、これからの自分の年の重ね方を深く考える
Reoなのであった。


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【 2006/08/10 20:30 】

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足音
子供達がおらず、相変わらず、シーンと静まり返った我が家。
明日パートが終わったら、子供のお迎えを兼ねた実家帰省となる。
この数日間の間に、ゴミだめ押入れで収拾がつかなくなった
オモチャ類を整理したり、着れなくなった洋服をリサイクルしたり
処分したり、子供達の作品(らしい一応(笑))類をキチンと整理したりした。
その上、溜まっていた姉貴からの仕事も、おかげさまで全て終了する
ことができた。ほぼ計画通りかつ予定通りの進み方だった。
ふぅ~ご苦労だったぜ私(爆)

今回整理をしたのは、ほとんどが子供の物。
義弟夫婦に子供が生まれたら、譲ろうとか、使ってもらえるかなと
思って取っておいたものがほとんどであるが、姑に

そんな、きったない物(汚い)」


扱いされたあげく

「貰っても誰も喜ばない」

とまで言われたので、リサイクルショップに回したり、
児童センターなどに置いてもらえないかと問い合わせたりしてみた。
子供の思い出がつまって、まだ使えるオモチャ。
捨てるにはあまりにも忍びないので。
綺麗に拭いた結果、ほとんどが、リサイクルショップ行きとなり、
少し傷がついたり、字が薄くなっていたものは、児童館行きとなった。
児童館の管理者の、おねーさんは、
「すごーい!!綺麗にしてありますね~!!本当にこれ全部もらっていいんですか?」と
使い古しなのが、恐縮だったくらい非常に喜んでくれた。
「そんなきったない物。貰ったって誰も喜ばない。」と吐き捨てる人が
いる家にあるより、喜んで使ってもらえるところに行った方が、
オモチャも幸せだというものだ。

長い前置きはさておき(爆)←ここまで前置きかよ!!

むか~し使っていた子供達のオモチャを整理しながら、忘れていた
記憶が蘇ってきた。
そう、あれは、子供達が3歳と1歳くらいの頃。
その頃は、今とは逆で、3階が若夫婦、2階が舅、姑の居住エリアとなっていた。

その頃3階に置いてあった室内用ジャングルジム。それほど高さは
なかったので、お兄ちゃんの方は、ヒーロー気分で、
そこから「と~ぅっ」と飛び降りるのがダイスキだった。
これくらいの子供が好む純粋な遊び。
マンションや、アパートならば、隣や上下階に気を使うところだが、
ここは一軒家。その心配はないと思って、無邪気な子供の笑顔と共に私も笑っていた。
すると・・・・

「うるさいじゃないの!!家が壊れるからやめて!!」姑が、怒鳴り込んできた。
一軒家だから、多少の音は大丈夫と思っていた私だったが、
家が壊れるとまで言われたので、すぐに子供にやめさせた。


当時、私はまだ、何もわかってはいなかったのだ・・・

こんな風に怒鳴り込んできた事もある姑は、
若夫婦の居住エリアであろうが、なんだろうが、ドリルを使い、私達に断りもなく、
勝手にそこかしこに穴をあけ、変なものを取り付けたり、邪魔だからと家具を切ってしまったり、
大切に取ってあるものを、「俺がいらないから」という理由で捨ててしまったり・・・
本当に家を壊したり、荒らしたりしている舅のことは、
「言っても聞かないから~♪」ということで、済ましている。

思えば、この時点で、気付くべきであった。
姑は、自分の言動に責任を持つ生き方をしている人ではないということに。


居住エリアが入れ替わり、現在舅・姑が3階、若夫婦家族が2階に住んでいる。
そして気付いた。
「うるさい!!家が壊れる」と言った姑の、ドアを閉める音や、足音が一番うるさいという事に・・・・


子供達が、ドドドドと階段を駆け下りてくる音と、姑の歩く足音が同じくらいの大きさなんですけど・・・


あのぉ~・・もう少し静かに歩いてもらえませんかねぇ・・(-。-) ぼそっ


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【 2006/08/10 15:03 】

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姑。その生態2
子供達が、私の実家に行き、家が、しーんと静まり返っている。
なんだか別の家のようだ(笑)
家での掛け持ちの仕事は大分はかどり、その他の所用も、予想外な
ことが起らず、ほぼ予定通りに進む・・・なんだか別世界だ。
というか、子供を産んでからから初めてかもしれないなぁ。
貴重な経験である。

午前中のパートが夏休みに入ると、実家帰省もかねて子供達を
お迎えに行くのだが、ダンナも行くけれど、いつもどおりダンナは
バイク。
Reo家では珍しい事ではない。バイクと車、合わせて二台で行くのだ。
まっ、車運転するのは苦じゃないし、別にいいんだけどね。

実家の親は、ダンナのその行動に内心呆れかえってはいるが、
悪口は絶対言わないという、できたお人よし(笑)
親戚では、「そういうのは、迎えに来たって言わないで、
自分が遊びたいだけなんじゃないの?」とかなりヒンシュクを受け、
こっちの近所では、
「信じられない!!そんな事を私のダンナがしたら即離婚だ。」とまで
言われているのだが、やめない┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~

これが、こと、姑になると
「まぁ~っ。そぉ~んなにバイクに乗りたいのね~(はぁと)」
という反応になってしまう|||||/( ̄ロ ̄;)\||||||| まじ~~?

で、以前私がバイクに乗っていると、「いつまでも、そんなのに乗って」と
文句を言い、子供ができてほとんど乗る機会がなくなると
「乗らないのにいつまでも家に置いて」という。
乗っても乗らなくても、皮肉や嫌味を言う始末(- .-)ヾ ポリポリ

ダンナの会社が休みの日に下の子供が熱を出し、上の子の行事があって、
行事の間、熱の子供を看ててよとお願いしているのに、無視して
一人で日帰り温泉旅行に出かけてしまっても、
「いつもストレス溜まってるのよ~。たまにはそんなことでもしないと(はぁと)」
と病気の子供を置き去りにして一人で日帰り温泉旅行に行っても
理解をしめし、「奥さんが冷たいからそうなるのよ」と
自分の子育てで、情緒や思いやり、愛情をはぐくむことに失敗した責任を
全て私になすりつけてしまうという大技を平気でやってのけてしまうし、
家にいる者は暇人だから、ストレスなんてたまらないというような口調で、
パートに行ってない当時の私に
「Reoさんは仕事しないの?Reoさんは口ばっかりだからね」と言うような
ことも平気で言ってしまう。


家にいるとヒマーヒマー、あぁ暇だわぁ~ってよくいいますけどね、
子育てやなんかで、主婦って大変忙しいんですよ。
やる事やらないで、外で遊びほうけて忙しくして、家にいたら
暇としか言わないあなたとは状況も立場も仕事内容も違ってたんですけどね・・・

の割りに、余命宣告されている自分の夫を置き去りにして
平気でスイミングや、趣味のために夜に出かけていって、
「冷たい」と自分の夫に言われても、「さっぱりした愛情」とわけのわからない
言い訳をして自分を正当化する。

はぁぁぁぁっ。


姑とは、自分の血族以外の者が、していることには、やたらと難癖をつけるわりに、
自分の血族の者が冷酷卑劣な事や、だらけた事をしていても、
それを正当化し、保護し、理解し、責任を他へなすりつけることを
得意とする生物らしい。


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【 2006/08/07 20:39 】

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姑。その生態
子供達は夏休みに入った。
梅雨は雨で、梅雨が明けてからは、昼の光化学スモッグなどで
朝からずっと家にいる子供達。(^-^;A
普段出来ていた家事や、午前中のパートの他に掛け持ちをしている方の
家でする仕事が全然はかどらない(笑)
一日中顔をあわせているせいか、兄妹、仲良くしていても、10分と
たたない内に喧嘩を始めたり、もうスッチャカメッチャカ(爆)

そんな中、かねてから計画していた子供達だけの冒険旅行が
昨日実行された。
高速バスで関東から北陸にある私の実家までの兄妹二人だけの旅。
仕事が夏休みに入る12日まで、実家で二人で過ごすという
夏休みの自由研究課題(今年は二人だけの旅行記録の予定。
手抜きだろうか(爆))も兼ねた一大旅行の決行だった。

それと同時に出る姑の言葉。
「実家のお母さんも大変ね。あとお姉さんも協力するのなら、
お姉さんも責任重大よねぇ・・」
二人だけで行かせた私をモロ責めるような口調でいきなり始まった。

はぁ・・・・┐( -"-)┌ ヤレヤレ


姑に1日子供を預ける事をしない私が、何故実家に約1週間もの間
親無しで預けられるかわかる?

実家の母は、姑と違って、非常に責任感の強い人だ。姉もしかり。
病気のこと、食事、健康管理などなど、実家の母の方が
しっかり見てくれそうで、安心して預けられる。
寝たきりの祖父や、痴呆の祖母の介護をしっかりしていた実績を
知っているから、小学4年、2年の二人を安心して預けられるのだ。
だから行かせたし、今年は私が仕事をしているから、休みに少しだけ
帰ろうという私の意見を振り払い、北陸で行われるお祭りが
どうしても見たくてママと行くと間に合わないから、どうしても
行きたいと言ったのは私の息子。
行って行けない学年でもないし、実家の人々は、皆しっかり者。
実家の母も「私も年になってきたし、一年一年の事と思って
孫(私の子供と私の帰省を)毎年楽しみにしている」と言っていたので、
実家の母とも相談の上、決めたことだ。

丁度その日、舅も退院となり、子供達が出る直前の顔を見せられた。

子供達を送りかえってくると、いきなりその言葉から始まり、
家に来ていた義弟夫婦に、さも、意地悪げにその事を話し出す。
「実家のお母さんは、大変ね。お姉さんも責任重大ね」と

アホか!!


そういうあなた(姑)は、長男が小学6年の時に、4年と2年の息子二人を
つれて、同じく北陸にある、舅の実家に子供達だけで行かせたんだろうが!!

本当に自分の事は全部棚に上げて、嫁に皮肉や、嫌味をポンポン言う。
隣のうちの1歳の子供が、親無しで、母親の実家に泊まった事を
偉いねぇと褒めながら、一方で、小学生二人で北陸に行かせた事を
聞いてびっくりしている隣の家の人に
「そうなのよぉ~(本当に行かせたのよぉ)」と相変わらずのいや~な
口調で、話している。


矛盾してるよね

帰り際の義弟夫婦には、「会いに来てくれてありがとうね~」と
微笑んでいい、一緒に住んでる嫁のことは、いっつもけちょんけちょん
だもんねぇ~(-""-;) ムー

あげく、今日になって
「あの子達の声が聞こえないと、寂しくてどうにかなっちゃいそう(ブリブリ)」

始まったよ。また狸芝居が(=_=)

どうにかなってみればどう?(-。-) ぼそっ
というかね・・入院していた夫が帰ってきたんだから、
寂しいとか言わずに、残り少ない舅との時間を充実させて
二人の時間を楽しめばいいんじゃないでしょうかねぇ・・・

こっちは、子供たちがいないこの1週間で片付けなければいけない仕事や、
ずっとできなかったことを仕上げるのに精一杯で、メチャクチャ忙しい。
実家帰省の準備もしなければいけないし、本当に時間との勝負で、
てんやわんやだ。
子供達の事は気になるけれど、そこは、しっかり者の私の親
見ていてくれる。

自分の夫が退院してきて、あと余生も短いのに、暇だとか、
もっと病院にいてくれればいいのにとか言ってる姑に預けるより
いろんな意味でよっぽど安心なので、5日間、家事や片付け、準備や、
掛け持ちの仕事などに充実した時間を過ごさせてもらおうと思っている。


っていうか・・・よっぽど暇なのね。
本当は、もっとやるべき事があるはずなのにねぇ・・

姑とは、自分のことを棚上げして、同居している嫁には言いたい放題
の生物らしい・・・・


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テーマ:嫁・姑の戦い*嫁姑問題 - ジャンル:結婚・家庭生活

【 2006/08/06 20:12 】

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